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子育てライダーモリーと時々子どもたち!!

子育てライダーモリーです!!このブログはウチの娘息子との日々の暮らしを通して、仮面ライダーについての様々な話をしながら時々子どもの成長も話し、そして娘息子も立派な仮面ライダーになって行くための成長の軌跡である!!!

仮面ライダーの世界で就活の話

カメンライド!!モ、モ、モ、モリー!!!

 

皆さんモリーと子どもたちのブログへようこそ(^-^)

 

今日もブログを覗きに来てくれてありがとうございます

( ͡° ͜ʖ ͡°)b

 

さて、

 

最近仕事で帰りが遅くなる事が多く、

 

子どもとの時間が減った

 

モリーです、涙

 

しかし、モリーの会社は優良ホワイト企業!!

 

全くもってブラックではない、

 

福利厚生も充実し、頑張りも色々なところで反映されてくる。

 

しかし、モリーの仕事の立場と時期的なもので、

 

今だけ仕事が多い!

 

でもモリー以外はみんな定時で帰ってます!

 

だから優良ホワイト!!笑

 

そんな残業をしながらふと思った事が今日の話になります!!

 

こちら!

f:id:shemods:20190515222457j:image

 

 

仮面ライダーの中には、何か組織に属したり、属さなくとも組織のサポートを受けているライダーが結構います!!

 

その様々な組織について、もしそこに就活するとしたら、、、

 

という目線で、

 

話を進めていきます✨

 

それではまず

 

 

①仮面ライダー555

『スマートブレイン』

 

・家電から食品まで様々なものを取り扱ってる大企業!!

・影の組織ではなく、大々的に会社として社会に存在している!

・しかし、その裏の顔はオルフェノクを支援する悪の秘密結社

・ファイズギアなどを作ったが全てはオルフェノクの王の為

 

モリーの考察!

・社長、幹部など殆どがオルフェノクの会社、秘密結社という事もあり、超絶ブラック企業

お給料は大企業という事もあり、期待はできる。

・しかし幹部候補はオルフェノクである事も条件になると思われる為、キャリアアップにも限界がある。

モリーの働きたい度5%

 

 

 

②仮面ライダーブレイド

『人類基盤史研究所BOARD』

 

・ブレイドの仮面ライダー達が所属する組織であり、1番会社っぽい。

・アンデットの力でライダーシステムを開発した。

・序盤で壊滅する

・敵に襲われるリスクが高い職場、ブラック企業

・しかしセキュリティは万全!個人情報保護については高水準!!

 

モリーの考察!

・給料は日本政府を動かす財力があるため高いと思われる。

・給料は毎月キチンと銀行口座振込で安心

・組織壊滅後も給料が振り込まれており、就業不能保険の存在は安心して働く事ができる!

・わずか数年で壊滅したため、キャリアアップ以前の問題。

モリーの働きたい度70%

 

就業不能保険の存在はでかい、笑

 

 

③仮面ライダーカブト

『秘密組織ZECT』

 

・ネイティブがワームから身を守るために作った組織

・一番偉い人は宇宙人

・ゼクター、ライダーベルトの開発元

・徹底した実力主義であり、頑張ればトントンとキャリアアップ可能!

・一方でミスは降格、

・内部の人は隊員であり仕事は任務、会社組織というより、軍隊に近い、

・隊員達は普段は一般人として生活しており、有事の際のみ出勤する形、つまりは副業!

・裏ではワーム一掃のために、犠牲を出してまで作戦を強行するなど、非人道的な活動もしている。

・つまりは死活問題!ブラック企業!!

 

モリーの考察!

・非人道的な所もあるが、今までで一番『正義の組織』に近い、一応正義の組織。

・副業である為、大きな収入は見込めない可能性が高い。

・でも本業と合わせて行える事は評価に値する。

・しかし、副業が命がけでは割に合わない!

・親の七光りがいる為、キャリアアップには苦労するかも。

・ロゴがカッコいい為、制服には憧れる。

モリーの働きたい度50%

 

 

④仮面ライダーキバ

『素晴らしき青空の会』

 

・対ファンガイアの為に結成された民間団体

・創設者は財閥で、運営には多額の寄付も寄せられている。

・お偉いさんに太いパイプがある

イクサシステムを開発した技術力がある

イクサシステム開発以外は驚くほど武器の質が下がる。

 

モリーの考察!

・財団が運営し、多額の寄付もある事から給料には十分期待できる。

・結局のところファンガイアを倒せるのはイクサシステムのみであり、実質イクサシステムのみがキャリアアップ、狭き門である。

・職場の場所が安定しない、所在も分からず急な場所で話し合いが開催される。

 

モリーの働きたい度75%

 

逆にイクサシステムでなければ命の危険度は低いかなと、笑

 

 

さて、ここまでが平成1期と呼ばれる世代の仮面ライダー達でした!

 

しかし、ここで残念なお知らせです💦

 

本当であれば平成2期についても話そうと思っていたのですが、

 

このまま2期も話すと終わらなくなってしまう可能性があるので、

 

今日はここまでにして、

 

明日は続編で平成2期を書きます!!

 

それでは!!👋